検索エンジンのシェア

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アジアにおける検索エンジンのシェアがまとめられいました。

2016年海外検索エンジンシェア新常識!

目新しい情報ではないですが、中国以外の国ではGoogleがシェアナンバーワン、中国はバイドゥがナンバーワンとなっていました。

バイドゥというと知らない方も多いかもしれませんが、日本法人もあるれっきとした中国ナンバーワン検索エンジンです。10年以上前にバイドゥの営業担当者とお会いしたことがありますが、当時(今もかもしれませんが)、検索結果そのものをお金で買うことができますよ、という案内でして、さすが中国だなあと思ったことがあります。

中国以外のアジアの国々は全てGoogleがシェアナンバーワン。日本からこれらの国々に向けてGoogleでネット広告を出すのも簡単です。

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後藤 大典

後藤 大典

株式会社サムシングフォー 取締役 株式会社ラプレ 取締役 インターネットマーケティングのプロフェッショナル。 上場企業のネットマーケティングのみならず、中小零細企業のマーケティングに精力的に取り組み、ソーシャルネットマーケティングの実践者。 ネット広告の知識も深く、さまざまな業界の企業をサポート。 なんば経済新聞の編集長を務め、プレスリリースの活用方法に関するセミナー主催や配信を実施。 ITを用いた地域活性化にも積極的に取り組み、ネット・リアルに関わらず活性化に尽力している。

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